大会要項

名  称
第34回関西学生バスケットボール選手権大会
主  催
関西学生バスケットボール連盟
後  援
朝日新聞社・近畿各府県バスケットボール協会
協  賛
株式会社アシックス・株式会社モルテン
期  日
平成19年4月21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)・5月3日(祝)・4日(祝)・5日(祝)
会  場
大阪市立東淀川体育館・なみはやドーム・近畿大学大学記念会館・流通科学大学体育館・龍谷大学体育館
参加資格
関西学生バスケットボール連盟登録チーム・登録選手
(同一チームの複数参加を認めない)
競技規則
「2007年〜2008年日本バスケットボール協会競技規則」を適応する
競技方法
トーナメント方式で行う
(3位決定戦並びに5位〜8位決定戦を行う)
組み合わせ
組み合わせの抽選は関西学生バスケットボール連盟の責任抽選で行う
参 加 費
参加費 ¥20,000
チケット分担金 ¥10,000
審判料 1ゲーム¥3,000(勝ち上がり制)
大会規則
1.エントリー ☆スタッフのエントリーは原則として部長(学生不可)・監督・コーチ・アシスタントコーチ・トレ−ナー・主務の各1名、計6名以内とする。
☆選手の大会エントリーは0番〜99番を用い(大会エントリーは無制限)、ゲームエントリーは15名以内とする。
☆ゲームエントリー選手及びスタッフはエントリー時に登録証を学連本部に提出すること。
☆登録証がない場合はエントリーを一切認めません。
☆新入部員に限り、追加エントリーを認める。4月11日(水)必着で、連盟に提出すること。。
2.ユニホーム ユニホームは原則として組み合わせ番号の小さいチームが淡色、大きいチームが濃色を着用する。大会期間中は0番〜99番を使い、各自の登録番号を着用する。
*ゼッケンの使用テーピング等での加工は一切認めない。
3.ベンチ ☆ベンチは組み合わせ番号の小さいチームがオフィシャル席に向かって右側とする。
☆ベンチにはゲームエントリーされた選手及び、スタッフ以外入ることができない。
4.オフィシャル オフィシャルは学連が指定したチームが行う。(ゲーム開始10分前に集合)
*オフィシャルには該当チームのTO主任が必ずつくこと。
5.メンバー表 学連指定の用紙を用い、ゲーム開始30分前までに学連本部に提出して、チェックを受ける。
6.ゲーム開始 原則として定刻通りに開始する。ただし、前ゲームが定刻に終了しない場合、前ゲーム終了後10分後に開始する。
7.棄   権 ☆やむをえない理由により棄権する場合には、連盟所定の用紙で必ず4月11日(水)必着で、連盟に提出すること。
4月11日(水)以降、棄権した場合は、当連盟の理事会にて処分を決定する。
8.注意事項 ☆ハーフタイムの練習は次ゲームのチームのみで行う。
☆選手は指輪・ピアス・ヘアピンなどは、危険なため身に付けない。
☆ビデオを撮影する場合はバッテリーを使用し、会場のコンセント使用は禁止する。
 ※但し、緊急時に限り、学連本部への申し出があれば対応いたします。
☆棄権の起きたコートでの練習は前試合終了10分後からとし、そのコートでのボールの使用は試合開始の10分前からとする。
 ※隣のコートがハーフタイム時はそのコートもハーフタイムの扱いとし、ボールの使用を許可する。
☆イン・アウト用シューズの区別をはっきりさせる。
☆会場観客席での更衣は禁止する。
☆各チームで出したゴミは各チームで持ち帰る。
☆貴重品の管理は各チームで行う。
☆各チームならびに選手は、負傷に対しての処置に十分注意し、選手は保険証又はそのコピーを持参する。
☆有料日の入場の際には必ず選手証を提示すること。
☆第一試合のコート上でのアップは、コートの設営が終わり次第アップ可とする。
☆各施設の利用規則を厳守する。
☆タトゥーを露出した状態での試合参加を禁止する。もし、タトゥーがある場合はテーピング等で隠すなどの対応をする。
上記の規定の適当でない競技上の問題、使用規則違反及び不祥事等が生じた場合は、本大会競技委員会の判定に従う。また、指導が必要な事象に関しては関西学生バスケットボール連盟より処分を通知する。
有料日
         5月4日・5日
          
                        
                                  関西学生バスケットボール連盟
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