【戦評】1Q 関学大#6井上のシュートが決まり勢いに乗ると思われたが京産大#21田代のプレーで流れが変わり逆転。京産大リードで1Q終了 2Q
関学大はディフェンスからの速攻で点差を縮めようとするが、京産大#15坂本の連続3Pやディフェンスからの速攻で得点を重ね、京産大15点リードで前半戦終了。
3Q 開始直後から京産大#10立石・#21田代のプレー、#15坂本の3Pとコンスタントに得点していく。関学大も全員バスケで喰らいつき点差変わらず3Q終了。
4Q 関学大のアウトサイド陣が頑張りを見せるが、京産大は#15立石の3P、#4濱田・#21田代の速攻、#9菅谷のポストプレーと京産大バスケが爆発。21点差の圧勝で京産大が2年振りの優勝を飾った。
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