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大会要項
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名 称 |
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第33回関西学生バスケットボール選手権大会 |
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主 催 |
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関西学生バスケットボール連盟 |
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後 援 |
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朝日新聞社・近畿各府県バスケットボール協会 |
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協 賛 |
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株式会社アシックス・株式会社モルテン |
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期 日 |
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平成18年4月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)・5月3日(祝)・4日(祝)5日(祝) |
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会 場 |
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大阪市立東淀川体育館・なみはやドーム・各大学体育館 |
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参加資格 |
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関西学生バスケットボール連盟登録チーム・登録選手
(同一チームの複数参加を認めない) |
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競技規則 |
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現行「日本バスケットボール協会競技規則」を適応する |
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競技方法 |
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トーナメント方式で行う
(3位決定戦並びに5位〜8位決定戦を行う |
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組み合わせ |
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組み合わせの抽選は関西学生バスケットボール連盟の責任抽選で行う |
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参 加 費 |
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参加費 ¥20,000
チケット分担金 ¥10,000
審判料 1ゲーム¥3,000(勝ち上がり制) |
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大会規則 |
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1.エントリー |
☆スタッフのエントリーは原則として部長(学生不可)・監督・コーチ・アシスタントコーチ・トレ−ナー・主務の各1名、計6名以内とする。
☆選手の大会エントリーは4番からの連番を用い(大会エントリーは無制限)、ゲームエントリーは15名以内とする。
☆新入部員に限り、追加エントリー用紙で、届け出た分まで認める。締め切り (学生総会で報告する)。 |
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2.ユニホーム |
ユニホームは原則として組み合わせ番号の小さいチームが淡色、大きいチームが濃色を着用する。大会期間中は4番から始まる連番を使い、各自の登録番号を着用する。
*ゼッケンの使用、テーピング等での加工は一切認めない。 |
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3.ベンチ |
☆ベンチは組み合わせ番号の小さいチームがオフィシャル席に向かって右側とする。
☆ベンチにはゲームエントリーされた選手及び、スタッフ以外入ることができない。 |
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4.オフィシャル |
第一試合は学連が指定したチームが行う。(ゲーム開始15分前に集合)
第二試合以降は前試合の負けチームが行う。
*オフィシャルには該当チームの主務か副主務が必ずつくこと。 |
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5.メンバー表 |
学連指定の用紙を用い、ゲーム開始30分前までに学連本部に提出して、チェックを受ける。 |
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6.ゲーム開始 |
原則として定刻通りに開始する。ただし、前ゲームが定刻に終了しない場合、前ゲーム終了後10分後に開始する。 |
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7.棄 権 |
☆やむをえない理由により棄権する場合には、連盟所定の用紙で必ず4月11日(火)必着で、連盟に送付すること。
4月11日(火)以降、棄権した場合は、当連盟の理事会にて処分を決定する。 |
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8.注意事項 |
☆ハーフタイムの練習は次ゲームのチームのみで行う。
☆選手は指輪・ピアス・ヘアピンなどは、危険なため身に付けない。
☆ビデオを撮影する場合はバッテリーを使用し、会場での充電は禁止する。
☆棄権の起きたコートでの練習は次試合開始の20分前からとし、そのコートでのボールの使用は10分前からとする。
☆イン・アウト用シューズの区別をはっきりさせる。
☆各チームならびに選手は、負傷に対しての処置に十分注意し、選手は保険証又はそのコピーを持参する。
☆有料日の入場の際には必ず選手証を提示すること。
☆第一試合のコート上でのアップは、試合開始予定時刻30分前からとする。
☆各施設の利用規則を厳守する。 |
| 上記の規定の適当でない競技上の問題、使用規則違反及び不祥事等が生じた場合は、本大会競技委員会の判定に従う。また、指導が必要な事象に関しては関西学生バスケットボール連盟より処分を通知する。 |
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有料日並びに料金
5月4日・5日
一般・大学生 ¥1,000
中・高生 ¥ 700
小学生以下 無料
関西学生バスケットボール連盟 |
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